プログラム・日程表

日程表

日程表

プログラム

5/28時点でのプログラムとなります。

大会長講演

6月13日(土)12:00~12:30(第1 会場:1F 大ホール西)

「医療情報学の新たなる道程を考える」
  • 座長横井 英人(香川大学医学部附属病院)
  • 演者今井 健(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター)

大会企画1

6月12日(金)9:00~10:30(第1会場:1階 大ホール西)

医療AIの最前線 〜LLM・AI for Science・Physical AI〜
  • 座長今井 健(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター)
  • 座長荻島 創一(東北大学高等研究機構未来型医療創成センター / 東北メディカル・メガバンク機構)
  • 大規模言語モデルにおけるハルシネーションの機序と要因
  • 演者清丸 寛一(国立情報学研究所 大規模言語モデル研究開発センター)
  • 創薬におけるAI for Science推進に向けて
  • 演者大上 雅史(東京科学大学 情報理工学院)
  • 医療分野におけるPhysical AI の活用
  • 演者原田 香奈子(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター)

大会企画2

6月12日(金)13:15~14:45(第1会場:1階 大ホール西)

医療データ利活用の次のフェーズに向けた法整備・ガイドライン整備の現状と課題
  • 座長河添 悦昌(東京大学大学院医学系研究科 医療情報学分野)
  • 座長鎌谷 洋一郎(東京大学大学院新領域創成科学研究科)
  • 個人情報保護法の次回改正について
  • 演者板倉 陽一郎(ひかり総合法律事務所)
  • 次世代医療基盤法及び内閣府・医療等情報の利活用の推進に関する検討会について
  • 演者宍戸 常寿(東京大学大学院法学政治学研究科)
  • 医療分野における生成AIの開発と利活用に関するガイドラインの現状
  • 演者浜本 隆二(国立がん研究センター研究所 医療AI研究開発分野)
  • ゲノム情報の個人識別性と利活用に向けた課題
  • 演者荻島 創一(東北大学高等研究機構未来型医療創成センター / 東北メディカル・メガバンク機構)

大会企画3

6月12日(金)15:00~15:50(第1会場:1階 大ホール西)

JAMI論文誌の改革と春季学術大会との連携
  • 座長横井 英人(香川大学医学部附属病院)
  • JAMI英文誌創設と現状報告
  • 演者武田 理宏(大阪大学大学院医学系研究科 情報統合医学講座)
  • 春季学術大会での論文投稿状況とJAMI論文誌との連携
  • 演者今井 健(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター)
  • JAMI和文誌の役割と今後の展望
  • 演者谷川原 綾子(北海道科学大学 保健医療学部 診療放射線学科)

大会企画4

6月12日(金)16:00~17:30(第1会場:1階 大ホール西)

データ駆動型医療の社会実装に向けた多層的アプローチ:
第3期SIP統合型ヘルスケアシステムの挑戦
  • 座長今井 健(東京大学大学院医学系研究科 疾患生命工学センター)
  • 医療機関・ベンダー・システムの垣根を超えた医療データ基盤の構築
  • 演者河添 悦昌(東京大学大学院医学系研究科 医療情報学分野)
  • がん診療についての総合的臨床データベースの社会実装
  • 演者鈴木 一洋(がん研究会有明病院)
  • 循環器領域におけるデータ利活用の最前線
  • 演者的場 哲哉(九州大学大学院医学研究院 循環器内科学)

大会企画5

6月13日(土)9:00~11:00(第1会場:1階 大ホール西)

エンジニアリングDX:生成AIがもたらす情報システム開発の変革
  • 座長河添 悦昌(東京大学大学院医学系研究科 医療情報学分野)
  • 座長木村 映善(愛媛大学大学院医学系研究科)
  • ソフトウェア開発の再定義:生成AIを活用したエンジニアリング・プロセスの刷新
  • 演者小林 大悟(グーグル・クラウド・ジャパン合同会社)
  • 開発スピードと非機能要求を両立させる、AI駆動開発の導入とプロセス改革
  • 演者喜島 大揮(株式会社HEMILLIONS)
  • 持続可能な医療システム開発 ─複雑化・暗黙知・属人化の解消を目指した生成AI活用の取り組み─
  • 演者岡田 義道(日本電気株式会社 パブリックシステム開発部門 医療システム開発統括部)
  • エンタープライズ向けシステム開発におけるAI coding agent活用の成果と課題
  • 演者田村 孝(日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 ビルド・エンジニアリング推進部)
  • Takane Driven Initiativeが拓くAI開発の新時代 ~システム開発の一気通貫自動化を実現~
  • 演者魚瀬 秀明(富士通Japan株式会社 AI&Tech-DrivenTransformation本部
    TDISolutionDevelopment統括部)

一般口演A1

6月12日(金)10:40~11:20(第1会場:1F 大ホール西)

  • 座長池田 和之(奈良県立医科大学附属病院)
  • OA1医薬品安全性監視を支援するMedDRA/J検索クエリ抽出:
    大規模言語モデル強化学習と知識蒸留モデルの比較
  • 演者和田 聖哉(大阪大学大学院医学系研究科)

一般口演A2

6月12日(金)11:20~12:00(第1会場:1F 大ホール西)

  • 座長谷川原 綾子(北海道科学大学)
  • OA2大規模言語モデルの性能を維持した病院端末への軽量な実装:薬剤中止理由抽出を例に
  • 演者伊藤 健(奈良先端科学技術大学院大学)

一般口演A3

6月13日(土)11:10~11:50(第1会場:1F 大ホール西)

  • 座長明神 大也(浜松医科大学 健康社会医学講座)
  • OA3生成AIを活用した治験関連文書自動作成ツールの高度化と業務効率化に向けた実装および評価
  • 演者川端 紗智重(国立がん研究センター中央病院)

一般口演A4

6月13日(土)13:50~14:30(第1会場:1F 大ホール西)

  • 座長森 由希子(京都大学医学部附属病院 医療情報企画部)
  • OA4大規模言語モデルを用いた日本語精神科カルテ文章からのRDoCに基づく情報抽出手法の開発と評価
  • 演者香川 隆生(東京大学大学院医学系研究科疾患生命工学センター)

一般口演B1

6月12日(金)9:00~10:30(第2会場:2F 大会議室201)

  • 座長鳥飼 幸太(群馬大学医学部附属病院システム統合センター)
  • OB1-01リアルワールドデータ利活用に向けた匿名加工医療情報の限界と特徴の検証
  • 演者福山 啓太(京都大学医学部附属病院)
  • OB1-02物体検出モデルを用いた臨床画像のマスキングの検討
  • 演者東 祐作(愛媛大学医学部)
  • OB1-03公開FHIRサーバにおけるCapabilityStatementの特異性解析:
    構成情報の露出状況と偵察活動への潜在的影響
  • 演者兵頭 勇己(高知大学 医学部附属医学情報センター)

一般口演B2

6月12日(金)13:15~14:45(第2会場:2F 大会議室201)

  • 座長中山 雅晴(東北大学大学院医学系研究科医学情報学)
  • OB2-01標準化クリニカルパスに基づくICTを用いた医師の業務負担軽減手法の開発および実証
  • 演者山下 貴範(九州大学)
  • OB2-02ユーザ属性を活用したTransformerによる電子カルテ画面遷移予測の精度改善
  • 演者稲生 純也(日本電気株式会社 バイオメトリクス研究所)
  • OB2-03電子カルテデータを用いたクリニカルパス予定入院日数での退院可否予測AIモデルの開発と評価
  • 演者野崎 善喬(日本電気株式会社)

一般口演B3

6月12日(金)16:00~16:30(第2会場:2F 大会議室201)

  • 座長畠山 豊(高知大学医学部附属医学情報センター)
  • OB3-01呼吸器波形による肺・気道パラメータ推定ネットワークの比較と評価
  • 演者武田 俊(北里大学医療衛生学部)

一般口演B4

6月13日(土)9:00~11:00(第2会場:2F 大会議室201)

  • 座長篠原 恵美子(東京大学大学院医学系研究科 医療AIデジタルツイン開発学講座)
  • OB4-01LLMを用いた経過記録情報のユーザ開放型解析環境
  • 演者加藤 康之(新医療リアルワールドデータ研究機構株式会社)
  • OB4-02大規模言語モデルによる医療インシデント・アクシデントレポート自由記述の一次分析支援
  • 演者橋本 清斗(奈良先端科学技術大学院大学)
  • OB4-03生成AIによる模擬患者視点を加えた医療面接評価
  • 演者加藤 日和(高知工科大学)
  • OB4-04身体診察演習における省察支援:LLMによる問いかけ自動生成
  • 演者田中 愛美(高知工科大学)

一般口演B5

6月13日(土)14:35~16:05(第1会場:1F 大ホール西)

  • 座長西本 尚樹(北海道大学病院 医療・ヘルスサイエンス研究開発機構データサイエンスセンター)
  • OB5-01Assessment of full-cloud Personal Health Train effectiveness for automatically extracting Rinchu-Net standard data for utilization of large-scale electronic health records in clinical research
  • 演者寺尾 涼恵(国立がん研究センター東病院)
  • OB5-02トピック分析を活用した看護サマリ作成支援システムの有効性の検討
  • 演者岡部 春香(東海大学医学部看護学科)
  • OB5-03LLMエージェントを用いた個人情報保護配慮型研究計画書作成支援システムの開発
  • 演者福山 啓太(京都大学医学部附属病院)

一般口演B6

6月13日(土)14:35~16:05(第2会場:2F 大会議室201)

  • 座長井出 博生(順天堂大学)
  • OB6-01Geographic Information Analysis of Accessibility to Outpatient Chemotherapy Facilities and Healthcare Utilization: A Cluster Analysis Across Japanese Secondary Medical Regions
  • 演者江頭 勇紀(神奈川県立保健福祉大学ヘルスイノベーション研究科)
  • OB6-02多職種連携による共創型イノベーションモデルの提案 -医療DXを活用した嚥下機能評価支援-
  • 演者上原 達也(琉球大学病院)
  • OB6-03地域医療連携を可視化する転院調整データの価値と活用への展望
  • 演者坂本 祥(村田会湘南大庭病院)

ポスターセッション1

6月12日(金)13:30~14:10(ポスター会場:1F 大ホール東)

  • 座長佐藤 大介(藤田医科大学大学院医学研究科 病院経営学・管理学)
  • PS1-01OR-Toolsによる看護師の個を活かしつつ全病棟を最適化する自動勤務計画システム
  • 演者那須 照広(医療法人谷田会 谷田病院)
  • PS1-02医療品質管理DXにおける業務効率化ツール内製化の価値評価:
    34件の内製事例からみる副次的効果
  • 演者松本 聡子(NTT 東日本関東病院)
  • PS1-03医療の質改善活動におけるHISデータの有効活用と持続可能な体制構築への取り組み
  • 演者山上 潤一(藤田医科大学病院)
  • PS1-04入院患者予定可視化アプリ「リハミル」導入における初期評価
  • 演者矢野 颯人(岡山リハビリテーション病院)
  • PS1-05スマートフォン型電子カルテ連携ツール導入による院内コミュニケーション変化の定量的評価
  • 演者梁田 賢悦(一般社団法人TMG 本部)

ポスターセッション2

6月12日(金)13:30~14:10(ポスター会場:1F 大ホール東)

  • 座長松田 卓也(愛媛大学大学院医学系研究科 医療情報学講座)
  • PS2-01機械学習による救急入院予測モデルの構築とSHAPによる要因分析
    -電子カルテ情報とレセプトデータベースの統合分析-
  • 演者石川 智基(旭川医科大学 社会医学講座/医療経済研究機構)
  • PS2-02PatchTSTと不確実性定量化による分布予測を用いたインフルエンザ警戒判断支援手法の検討
  • 演者舟山 雄太(株式会社エル・ティー・エス Data Lead事業部)
  • PS2-03Zero-Shot Glucose Forecasting in a High-Risk Population for Diabetes
  • 演者Gabriele Santangelo(The University of Tokyo, Tokyo, Japan /
    University of Pavia, Pavia, Italy)
  • PS2-04大規模電子カルテデータに基づく併存疾患ネットワークの構造解析
  • 演者今西 規(東海大学総合医学研究所/東海大学医学部医学科基礎医学系分子生命科学/
    東海大学大学院医学研究科)
  • PS2-05ルーチン臨床検査データを用いた特殊検査結果の予測モデル
  • 演者岡本 康幸(奈良県立医科大学中央臨床検査部)

ポスターセッション3

6月12日(金)14:15~14:55(ポスター会場:1F 大ホール東)

  • 座長三谷 知広(東京大学医学部附属病院 企画情報運営部)
  • PS3-01医学文献分類のための自律型AIエージェントフレームワークの構築
  • 演者伊藤 沙紀子(東京科学大学/筑波大学)
  • PS3-02MM-LLMを用いた身体診察評価システムの提案:聴診手技における認識精度と学習効果の検証
  • 演者渡部 奨矢(高知工科大学)
  • PS3-0310年分の臨床工学技士国家試験の知識注入をおこなったローカルVLMの開発
  • 演者石田 開(湘南工科大学)
  • PS3-04生成AIによるセキュリティ教育コンテンツ作成と評価
  • 演者青木 陽介(大船中央病院)
  • PS3-05標的型攻撃メール訓練の有効性と課題
  • 演者松本 清美(桃仁会病院)

ポスターセッション4

6月12日(金)14:15~14:55(ポスター会場:1F 大ホール東)

  • 座長粂 直人(広島大学病院 医療情報部)
  • PS4-01医薬品添付文書XMLの機械可読性と構造化の課題
    ~18,111品目の網羅的解析による標準コード付番の必要性~
  • 演者渡邉 美智博(医療法人社団 誠弘会 池袋病院)
  • PS4-02製薬企業における次世代医療基盤法データベースの利用実態と課題
    -日本製薬工業協会 医薬品評価委員会 医療情報データベース活用促進タスクフォース加盟各社に対するアンケート調査-
  • 演者大塚 渉(日本製薬工業協会/中外製薬株式会社)
  • PS4-03次世代医療基盤法に基づく医療機関レセプトデータ・KDBデータを対象とした名寄せ精度の評価
  • 演者吉井 裕紀(ICI株式会社)
  • PS4-04前向きゲノムコホートの追跡調査における医療情報収集パイプライン構築と名寄せに関する報告
  • 演者永家 聖(東北大学 東北メディカル・メガバンク機構)
  • PS4-05ゲノム医療研究開発におけるバイオバンクの医療情報収集の共通ツールキットの開発
  • 演者吉村 望(富士通Japan 株式会社)

ポスターセッション5

6月13日(土)13:45~14:25(ポスター会場:1F 大ホール東)

  • 座長岸本 和昌(京都大学)
  • PS5-01Low-Rank Adaptationによる特化型LLMの基盤モデルサイズが診療録要約の生成品質に与える影響
  • 演者古川 大記(名古屋大学医学部附属病院メディカルITセンター)
  • PS5-02文脈情報の整理に基づく大規模言語モデルによる退院時看護サマリ作成支援システムの開発
  • 演者大西 颯真(NEC バイオメトリクス研究所)
  • PS5-03ICD-11対応標準病名マスターの開発 -LLMによるコーディング支援の試み-
  • 演者大江 和彦( 順天堂大学大学院健康データサイエンス研究科/東京大学大学院医学系研究科)
  • PS5-04マルチエージェント大規模言語モデルを用いた介護ケアプランの生成と検証
  • 演者松川 未来(兵庫県立大学大学院)
  • PS5-05Model Context Protocolを用いた大規模言語モデルによる臨床情報取得の実環境下評価
  • 演者正好 奏斗(慶應義塾大学病院放射線科)

ポスターセッション6

6月13日(土)13:45~14:25(ポスター会場:1F 大ホール東)

  • 座長加藤 源太(京都大学医学部附属病院 診療報酬センター/病床運営管理部)
  • PS6-01Impact of the COVID-19 Pandemic on the Utilization of Remote Monitoring for CPAP Therapy in Japan: An Interrupted Time Series Analysis of Nationwide Claims Data
  • 演者木下 琢也(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科医療情報学分野)
  • PS6-02秘密計算を用いたJANISデータ多施設解析による地域別薬剤耐性菌動向の可視化
  • 演者鈴鹿 竜司(千葉大学医学部附属病院 次世代医療構想センター)
  • PS6-03多施設共同クリニカルパスによるベンチマーキング
  • 演者管田 塁(済生会熊本病院)
  • PS6-04人口重心を活用した地域医療構想の構想区域内における医療施設配置の適正化の検討
  • 演者中村 敦(医療データ分析ラボ)

ポスターセッション7

6月13日(土)14:30~15:05(ポスター会場:1F 大ホール東)

  • 座長土井 俊祐(千葉大学医学部附属病院 病院長企画室)
  • PS7-01単純X線画像からの形状とテクスチャ解析による新鮮OVF識別
  • 演者今村 文香(和歌山大学 システム工学部)
  • PS7-02上半身の動作レベルに着目した重症心身障害児者のてんかん発作検出モデルの構築
  • 演者横関 恵美子(四国大学看護学部看護学科)
  • PS7-03身体の3Dモデルを用いた体重推定における回帰分析による推定誤差補正
  • 演者小松 大倭(和歌山大学 システム工学部)
  • PS7-04入院人日単位でみた電子カルテ診療行為データの疎密性評価と可視化
  • 演者辻 崇夫(京都大学医学部医学科)

ポスターセッション8

6月13日(土)14:30~15:05(ポスター会場:1F 大ホール東)

  • 座長岡田 佳築(大阪大学医学部附属病院)
  • PS8-01薬剤部門システム活用のための錠剤シートの表示 -医療従事者と患者の意識の違い-
  • 演者池田 和之(奈良県立医科大学附属病院)
  • PS8-02医療現場における医薬品コードの位置づけに関する調査
  • 演者高田 敦史(九州大学病院 メディカル・インフォメーションセンター)
  • PS8-03医療機器における患者情報入力ミスの削減と安全性向上の取り組み
  • 演者岩立 真純(医療法人社団誠仁会 みはま病院)
  • PS8-04患者個人情報チェックツールの効果検証
  • 演者安德 恭彰(大分大学医学部附属病院 医療情報部/大分大学学術情報拠点 医学情報センター)

チュートリアル

チュートリアルはこちらをご覧ください。

ランチョンセミナー1

6月11日(木)12時35分~13時25分(第2会場:2階・大会議室201)

デジタルセラピューティクスの国内における現状と臨床的意義
  • 座長南雲 俊一郎(株式会社日本総合研究所(日本デジタルヘルス・アライアンス事務局))
  • 演者高梨 文人(厚生労働省医薬局医療機器審査管理課再生医療等製品審査管理室)
  • 演者上野 太郎(サスメド株式会社)
  • 演者三友 周太(日本デジタルヘルス・アライアンス(JaDHA))
  • 【パネルディスカッション】
  • 司会南雲 俊一郎(株式会社日本総合研究所(日本デジタルヘルス・アライアンス事務局))
  • パネリスト 高梨 文人(厚生労働省医薬局医療機器審査管理課再生医療等製品審査管理室)
  •       上野 太郎(サスメド株式会社)
  •       三友 周太(日本デジタルヘルス・アライアンス(JaDHA))

ランチョンセミナー2

6月11日(木)12時35分~13時25分(第3会場:2階・大会議室202)

AI × Security
  • ゼロトラストからデータ保護実現まで
  • 演者若井 政和(ノックス株式会社 営業本部)

ランチョンセミナー3

6月12日(金)12時15分~13時05分(第1会場:1階・大ホール西)

  • 座長結城 崇(株式会社最中屋)
  • 看護DX!病棟における診療行為自動認識記録システムが切り拓く新たな未来
    〜複数センサーのミルフィーユによる革新と共創の時代へ〜
  • 演者黒田 知宏 (京都大学)

ランチョンセミナー4

6月12日(金)12時15分~13時05分(第2会場:2階・大会議室201)

医療におけるAI利用の現在地
  • 座長鳥飼 幸太(群馬大学医学部附属病院、防衛医科大学校)
  • 「医療AIの技術と規制、両方わかれば怖くない」
    〜RAG・ベクトル検索・MCPから、SaMD規制の要点まで〜
  • 演者奥山 朋(インターシステムズジャパン株式会社)

ランチョンセミナー5

6月12日(金)12時15分~13時05分(第3会場:2階・大会議室202)

富士フイルム「読影レポート構造化AIの活用」と
「医療安全のさらなる向上に向けた取り組み」
  • 「読影レポート構造化AIによるデータベースの構築とその活用」
  • 演者尾崎 良太(富士フイルム株式会社)
  • 富士フイルムの医療安全に対する取り組み
  • 演者平川 毅(富士フイルムメディカルITソリューションズ株式会社)

ランチョンセミナー6

6月12日(金)12時15分~13時05分(第4会場:1階・小会議室101+102)

デジタル技術が創る次世代の医療環境:
患者さんが保有するデータ活用とAI活用による診療・看護の質向上
  • 座長松葉 香子(株式会社ファインデックス)
  • 外部データを医療機関に取り込む。
    FreeStyle libreデータの院内取り込みサービスについて
  • 演者長谷川 裕明(株式会社ファインデックス)
  • CocktailAI 活用による看護サマリ作成業務効率化をデータで検証する
    ~厚生労働省「看護 DX 効果検証事業」に参画して~
  • 演者桑田 成規(公益社団法人 地域医療振興協会 市立奈良病院 診療情報管理室)

ランチョンセミナー7

6月13日(土)12時45分~13時35分(第1会場:1階・大ホール西)

  • 座長田中 勝弥(国立研究開発法人 国立がん研究センター 情報統括センター)
  • 次世代医療基盤法の概要とRWD利活用の展望
  • 演者山本 隆一(一般財団法人 匿名加工医療情報公正利用促進機構)

ランチョンセミナー8

6月13日(土)12時45分~13時35分(第2会場:2階・大会議室201)

医療情報の二次利用を目指して、私たちの今為すべきこと
  • 座長土井 俊祐(千葉大学医学部附属病院 病院長企画室 / 企画情報部)
  • 医療DX下におけるリアルワールドデータ利活用の進展とガバナンスのあり方
  • 演者山下 貴範(九州大学病院 メディカル・インフォメーションセンター)
  • 医療データ利活用の現場における実務と運用のルール
    ~汎用ツールを活用したデータ抽出と企業提供における課題~
  • 演者平田 哲生(琉球大学病院 診療情報管理センター / 医療情報部)
  • 医療データ利活用を促進するOMOP CDMとは
  • 演者石川 麻衣子(株式会社Yuimedi 医療データ標準化事業部)

ランチョンセミナー9

6月13日(土)12時45分~13時35分(第3会場:2階・大会議室202)

ナショナルセンターのクラウド活用による医療データ統合の実践と展望
  • 座長美代 賢吾(東京大学大学院医学系研究科 医療AI・デジタルツイン開発学)
  • 小児医療情報収集システムにおけるAWS活用と今後の展望
  • 演者中野 孝介(国立成育医療研究センター 臨床研究センター)
  • 感染症危機管理におけるクラウド基盤の活用
  • 演者星本 弘之(国立健康危機管理研究機構 医療情報管理部)
  • C-CATにおけるクラウド活用状況と今後の展望
  • 演者玉井 郁夫(国立がん研究センター がんゲノム情報管理センター)

ランチョンセミナー10

6月13日(土)12時45分~13時35分(第4会場:1階・小会議室101+102)

医療情報の安全な活用とPETs(Privacy Enhancing Technologies)
  • 座長藤田 卓仙(東京財団)
  • 次世代医療基盤法・日本版EHDSと医療情報活用の展望と課題
  • 演者黒田 知宏(京都大学医学部附属病院 医療情報企画部)
  • PETsの概要と医療分析への適用可能性
  • 演者竹之内 隆夫(株式会社Acompany / プライバシーテック協会)
  • ディスカッション 藤田 卓仙(東京財団)
  •          黒田 知宏(京都大学医学部附属病院医療情報企画部)
  •          竹之内 隆夫(株式会社Acompany / プライバシーテック協会)

ランチョンセミナー11

6月13日(土)12時45分~13時35分(第5会場:1階・小会議室103+104)

医療ITインフレへの挑戦
  • 座長西岡 友之(Everpureストラテジック営業部)
  • 半導体高騰に伴う予算圧迫への対応策
  • 演者宮田 広樹(Everpure第4システムズエンジニアリング部)
  • どのスナップショットからリストアすべきか。今求められる復旧の道しるべ
  • 演者中井 大士(Rubrik Japan株式会社 セールスエンジニアリング本部)

スイーツセミナー1

6月12日(金)15時00分~15時50分(第2会場:2階・大会議室201)

  • ITインフラをBCPの『支え』として:万全なき有事に備え、情シスが今できる一歩一歩の積み重ね
    〜駆け出しの災害拠点病院としての試行錯誤〜
  • 演者吉野 絢祐(地方独立行政法人新小山市民病院 システム管理室)
  • “止まらない医療”の実現への備え -障害・インシデントを想定したITインフラの再整理-
  • 演者川野 謙(アライドテレシス株式会社 ソリューションエンジニアリング本部
        東京プロジェクトマネージメント部 第1プロジェクトマネージメント部)

スイーツセミナー2

6月12日(金)15時00分~15時50分(第3会場:2階・大会議室202)

医療における生成AI活用の最新トレンド ~医療データ利活用と治験DXの最前線~
  • 座長荒木 健一(NEC 医療ソリューション統括部)
  • 生成AIの医療応用のトレンドと医療データ利活用に向けた取り組みのご紹介
  • 演者久保 雅洋(NEC バイオメトリクス研究所)
  • 治験効率化にむけた新たな試み
  • 演者島田 宗昭(東北大学高等研究機構未来型医療創成センター/東北大学病院)
  • AIと地域医療連携システムによる治験候補者探索の取り組み
  • 演者中村 直毅(東北大学病院メディカルITセンター)

スイーツセミナー3

6月12日(金)15時00分~15時50分(第4会場:1階・小会議室101+102)

TREとAIで実現するOMOPとゲノム情報を対象とした臨床研究支援
  • 座長荻島 創一(東北大学 東北メディカル・メガバンク機構 ゲノム医科学情報分野)
  • 対話型AI Text to SQLを用いたリアルワールドデータ(RWD)による臨床研究の効率的な支援
  • 演者岡田 昌史(NTTプレシジョンメディシン株式会社)
  • 演者小田 哲(NTTプレシジョンメディシン株式会社)
  • Japan Precision medicine Platforms(JPP)
    -BC Platformsによるリアルワールドデータを対象としたPatient SearchとTRE環境の実現
  • 演者木村 吉博(NTTプレシジョンメディシン株式会社)

スイーツセミナー4

6月12日(金)15時00分~15時50分(第5会場:1階・小会議室103+104)

医療現場を止めないためのサイバーレジリエンス強化
-医療情報システムに求められる「備え」と「復旧力」-
  • 座長高井 隆太(コヒシティジャパン合同会社フィールドマーケティング&戦略担当)
  • ランサムウェア攻撃に備える医療提供継続の実践
    -前橋赤十字病院に学ぶサイバーレジリエンス強化の取り組み
  • 演者市根井 栄治(日本赤十字社 前橋赤十字病院 情報システム課)
  • 医療情報システムを守るためのサイバーレジリエンス実装
    -バックアップを超えた実践的なデータ保護とセキュリティシステム連携
  • 演者宗田 圭史(コヒシティジャパン合同会社テクニカルセールス&サービス本部)

アフタヌーンセミナー1

6月12日(金)16時35分~17時25分(第2会場:2階・大会議室201)

  • 医療機関におけるNDR導入の実際 -製品選定から実運用まで-
  • 演者小日向 隆行(社会医療法人財団 慈泉会 相澤病院 本部 医療情報システム部)
  • 医療機関に求められる次世代NDRとは ― Darktraceのアプローチ
  • 演者浅田 敬太朗(ダークトレース・ジャパン株式会社)
  • 医療現場を止めないためのネットワークセキュリティ
    -運用負担を抑えつつ感染拡大を防ぐ“自律型”ソリューション-
  • 演者岩垣 俊伸(アライドテレシス株式会社 マーケティング本部
         プロダクトマネジメント部 プロダクトプランニンググループ)

アフタヌーンセミナー2

6月12日(金)16時35分~17時25分(第4会場:1階・小会議室101+102)

クラウドだけに頼らない医療DX:AI PCで実現する“その場で動くAI”の可能性
  • AI PCのヘルスケア領域における可能性
  • 演者佐近 清志(デル・テクノロジーズ株式会社 クライアント・ソリューションズ営業統括本部)
  • 医療現場におけるローカルAI活用の実践
  • 演者香月 章宏(株式会社日本AIコンサルティング)